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橋本治さん。

この本が発行された2007年も、色々なことがあった。
・・・と今思い出すが、ふだんは忘れている・・・

最後の「ああでもなくこうでもなく」―そして、時代は続いて行く

橋本 治 / マドラ出版



日本はどこへ進むのか・・・。
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by dimanamana | 2013-01-13 23:25 | 世の中。 | Comments(0)  

早すぎ。

まだ読み途中。
この本は2002年に出版されたものですが、
『最近書かれたもの』に感じるくらい、今のことを言っているような。

「日本が変わってゆく」の論―ああでもなくこうでもなく 3

橋本 治 / マドラ出版



2001年5月号の広告批評に掲載分のタイトルは『無党派と党派』
そして6月号の分は『変わらない国に「変革」が始まる』
です。
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by dimanamana | 2012-12-03 16:26 | 世の中。 | Comments(0)  

LOVE & SYSTEMS

LOVE&SYSTEMS

中島 たい子 / 幻冬舎


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by dimanamana | 2012-11-27 21:58 | 世の中。 | Comments(0)  

アマゾンの原住民と宣教師。

北海道新聞 書評 『ピダハン』
を読んで、この本を読んでみたいと思った。

ピダハン―― 「言語本能」を超える文化と世界観

ダニエル・L・エヴェレット / みすず書房



もちろん言語についても書かれているのだけど、それ以外のハナシ・・・が面白い。
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by dimanamana | 2012-09-27 10:03 | 世の中。 | Comments(0)  

罪と罰。

罪と罰〈1〉 (光文社古典新訳文庫)

フョードル・ミハイロヴィチ ドストエフスキー / 光文社


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by dimanamana | 2012-09-24 14:11 | 世の中。 | Comments(0)  

バッグ。

もめんのバッグ―基本のかたちは「おにぎり」です (別冊美しい部屋)

福田 紀美代 / 主婦と生活社



着物に合いそうなバッグが手づくりできそう。
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by dimanamana | 2012-09-23 23:24 | 楽しいこと。 | Comments(0)  

ねぎ。

ねぎ好きのねぎの食べ方(ポプラMOOK)

ポプラ社


前は玉ねぎ派だったのだけど、最近は長ネギがないと・・・みたいになっている。
年取った感じ(笑)

通勤電車で、駆け込み乗車してきたヒト(たいていオジサマ)が
ネギ臭かったりすると
『立ち食いで食べてきたんだな~』とか、どちらかというと
年配な野菜な気がしていた。

この本は、ネギ好きな料理家さんたちのとっておきレシピ集。
鍋ありグラタンありとバリエーションも豊か。
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by dimanamana | 2012-09-10 23:15 | 体にいいこと。 | Comments(0)  

おススメ・・・されたもの。

カメラが撮らえた 幕末三〇〇藩 藩主とお姫様 (ビジュアル選書)

新人物往来社


ワタシの見た目は確かに鉄子というよりは歴女か(ただのメガネ女子オバサン 笑)

確かに写真を見せられると、『歴史上のこと』がぐっと近寄ってくる。
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by dimanamana | 2012-08-31 17:28 | 楽しいこと。 | Comments(0)  

本。またまた自分メモ。

覆面作家の愛の歌 (角川文庫)

北村 薫 / 角川書店


久しぶりに、優しい口調(文体)の謎解きものを読みたくなって。


往生の極意

山折 哲雄 / 太田出版




新参者

東野 圭吾 / 講談社


優しい気持ちの登場人物が多い・・・嫌な事件が多い中、そのサイドストーリーも考えてみたいと思った。
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by dimanamana | 2012-08-10 09:39 | 楽しいこと。 | Comments(0)  

本。自分メモ2

食堂かたつむり

小川 糸 / ポプラ社


読む気なかったけど読んじゃった。評判になったけど、どうだろう。実写化されて、両方体験したひとは。
他の本も読んでみたい。


彼女のこんだて帖 (講談社文庫)

角田 光代 / 講談社





オーダーメイド殺人クラブ

辻村 深月 / 集英社


大人が子供のころを思い出すための本か。


まぐだら屋のマリア

原田 マハ / 幻冬舎


事情がある人、と聞いて想像できる(悪く言えばありきたりな)背景・・・
それが、よく見回せば周りにいそうな人たちの話ということか。
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by dimanamana | 2012-07-27 17:18 | 楽しいこと。 | Comments(0)