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今日は222。

そしてエドワード・ゴーリーのお誕生日だそうな。
(グーグルの検索topで知った ^^;)
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by dimanamana | 2013-02-22 21:50 | 世の中。 | Comments(0)  

タイトルと中身。

機械の仮病

秋田 禎信 / 文藝春秋



図書館で『表紙買い(ジャケ買い?)』ならぬ『タイトル借り』

勝手に想像したストーリーとちょっと(かなり)違っていた。
この作家『秋田禎信(あきた よしのぶ』さんは、『魔術士オーフェン』シリーズ
全33巻で1200万部を超えるセールスだそうだ・・・
なのに全然知らなかった。ゴメンナサイ。
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by dimanamana | 2013-02-09 19:49 | 楽しいこと。 | Comments(0)  

夢。


通話 (EXLIBRIS)

ロベルト ボラーニョ / 白水社



小説のような、日記のような、自分の中のなにかを呼び起こして書き綴っているような
・・・自分の人生とは全くかけ離れた・・・それを覗き見しているような本を読む、と、
たいていヘンな夢を見る。
話の続きのような、自分の別の人生のような。



夜中の吹雪の音で寝られなかったので、ダンナを送り出した後、
朝寝をした(・・・シアワセ 笑)のだが、どこかのレストランで
友達の赤ちゃん1歳半ぐらい?を『抱かせて~』とおひざに乗せたら
どんどん重くなっていって、胸にものしかかってきて、
くるしい~呼吸ができない~!だれかダズゲデ・・・ぐぐぐ・・・
とそこで目が覚めた。

まぁ種明かし?をすればソファでちょっと変な恰好で、しかもお腹の
辺りには電子レンジで温めるタイプの湯たんぽが乗っかっていた
のでそのような夢を見たと思われる。

海外ドラマ、それもFBIだのCSIだの、特殊捜査班だのの
犯罪関係のモノを見ると、大抵影響された夢を見てしまう。
ハッピーエンドの恋愛ものが好きだったら、もっと幸せな
夢を見て、『あ~楽しかった』みたいに目覚められたかしら。
それか、『あ~現実は・・・トホホ』みたいになったかしら。
確かに犯罪ストーリーの夢は疲れるしちょっと嫌な感じだけれど
目が覚めてハァ良かったと思うから、それはそれでいいのかな~

・・・と思うことにしよう。



あ、別にロベルト・ボラーニョの『通話』は、『通話』を含めたいくつかの
短編を集めた一冊ですが、夢物語を集めた話ではありません、
念のため・・・
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by dimanamana | 2013-02-08 12:02 | 世の中。 | Comments(0)