教えられた言葉しか理解できない!

英国の警察犬訓練士がオランダ語を勉強するわけは…… | Excite エキサイト
って・・・(^^;)
英国で警察犬に適したジャーマン・シェパードを調達するのが著しく困難であるため、一部の警察はヨーロッパから犬を調達した。

しかし問題が1つ。

新たに配属された犬たちは、警察の仕事を完全にこなす能力を持っているが、訓練された国の言葉しか理解できないのだ。

えええ???
音の強弱、高低とか、響きとかを覚えているのかな?
自分の名前を呼ばれたら『ワン!』っていうおりこうワンちゃんが
いたけど、たしかヨシオくん・・・。「ヨシダくん!」とひっかけられたのに
思わず『ワン!・・・?』って言っていたなあ。
命令も、そんな感じなのかな?

それに・・・『警察犬に適していないジャーマンシェパード』はいっぱいいる、
ってことかしら(^^;)見た目で判断してはいけませんね。
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by dimanamana | 2006-06-17 16:30 | 世の中。 | Comments(2)  

Commented by zakuro29 at 2006-06-18 21:36
犬にあわせて、オランダ語を学ぶっていうのが何ともけなげですよね。
訓練士さんたちも大変だなぁ。
子犬のうちにひきとって訓練とかできないの?なんて素朴な疑問も抱いたりして^^;
わたしの実家で飼っているゴールデンレトリバーもかなりのおバカさん。
賢いって有名な犬なんですけどねー。
やっぱり、しつけ方次第なんでしょうね・・・。
Commented by dimanamana at 2006-06-20 09:54
>zakuroさん、こんにちは!手の調子はいかがですか。どうぞお大事にして下さいネ。

訓練士さん、本当に大変ですよね。次はドイツから、とか、いや、フランスだ、となったら、訓練士さんまさに「犬語も含めた?マルチリンガル」ですね♪子犬のうちに、は、良いアイディアですよね。

ゴールデンのおばかさん(^^)かわいい~!某動物系テレビ番組のラブラドル「まさお」くんも、ちょっとヌケてて欲望に忠実で、『お利口』の枠にはまらないところが魅力的です。

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