リトル・ランナー。

昨日、映画の試写会に行ってきました。
リトル・ランナー、という映画です。


「お母さんは、奇跡でも起きない限り目覚めない」
医者の言葉が14歳のラルフの心をとらえた。
奇跡なら、自分が起こして見せる。
そう誓った少年はがむしゃらに走り始める。
最年少でのボストンマラソン優勝をかけて・・・


という宣伝文句。
お父さんは戦死、唯一の身内のお母さんも入院中。
そのお母さんも自分が見舞い中に突然意識がなくなり
昏睡状態に・・・。少年本人の頑張り、こころの変化も見逃せませんが、
もちろん少年を支える友人や先生の存在、
天敵(!)の校長先生などの周りの存在も欠かせません。

興味のある方は、是非観にいってみてくださいね♪
まずはリトル・ランナーのサイトから(^^;)
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by dimanamana | 2006-02-08 09:45 | 楽しいこと。  

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