無料の貸本屋さん・・・

ありがとう!またステキな本を借りちゃった。
そして欲しくなって買っちゃいました(^^;)

ラトビアの手編みミトン: 色鮮やかな編み込み模様を楽しむ

誠文堂新光社


 


編み込み、難しそうだけどやるやらないは別として『柄』の
見本として充分資料になるのでは・・・と言いつつホントに
カワイイ、カラフルな、わびさびとは逆な、『外国モノ』。
でもアメリカンとはまた違った雰囲気で。
紡毛機を、お母さんから娘(小学生くらいかしら)が
習っている姿は、ラトビアの手芸の将来もそう暗くはない!と
思わせる。
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by dimanamana | 2013-12-02 23:55 | 世の中。 | Comments(0)  

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