寝る前に本を読むかどうか。

ディフェンス

ウラジーミル ナボコフ / 河出書房新社


途中まで読んだところで、寝ないと全部読むまで寝られない!と思って寝たが
なんか変な夢を見た。続きのような(もちろん私が作った勝手なハナシ)。
私は思いつめやすいのか、仕事をしているときは仕事の夢をよく見た。
寝言もたくさん言ったと思う。隣で寝ているダンナが神経質じゃなくて
よかった(寝相が悪いのが玉に瑕だが)。

寝ている間もよく夢を見て、疲れが取れないでいる。夢の世界と
現実との二つの世界で生活しているみたいだな~と思っていたが、
夢を見ている間はカラダが休んでいるんだと聞いたこともある。

夢は最近はあまり頭を使っていないからかな・・・?
いやいや北海道に来てからは全然歩かなくなって、旅行に行って
歩いて足が筋肉痛になってしまったくらいなのだからアタマもカラダも
使っていないことになるな・・・


歩いて運動の代わり(地球にもいいしね◎)、とスーパーに徒歩で通っていると

『あれ、エンジンがかからない (ガーン ⇒死語?)』

となるし・・・北国の生活は難しい。
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by dimanamana | 2011-11-28 10:51 | 世の中。  

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