金木犀も柑橘系も。

トイレの「キンモクセイの香り」が衰退した理由(Excite Bit コネタ) - エキサイトニュース

金木犀の香り、好きだな~。昔はトイレ=金木犀の香り。
でも今はラベンダー、って笑えた。
どんな素敵なアロマセラピールームに行っても、
ラベンダーの香りをかいだらトイレをイメージしちゃうの
かも、って。イングリッシュガーデンとかハーブガーデンも、
『…トイレかよ!』ってね(^^;)


アロマは好きだけど、一つの香りが特定の場所をイメージする
ものにしたくない、とは思っているので、今うちは芳香剤を
置いていません。瞬間消臭スプレーみたいなのでにおい消し!

香りと記憶というのでは、いつも同じ香水をつけてる女性と
別れたひとがふとマチでその香りをかいで…みたいなベタな
ハナシを思い浮かべます。
シャンプーとかね。タバコも。
以前、同僚が『タバコが嫌いだったけど、彼氏がタバコ吸う人
だったから香りが好きになった』と言っていた。
トイレの香りも、新しい彼女のうちに行ったら前のカノジョと
同じにおいだったら面白いかも!?

ああ、このコも『消臭×××のラベンダー』なんだ。

みたいな(笑)



むか~し、トイレットペーパーホルダーの芯部分を、
かご?ざる?のように隙間があるものに取り替えて、
そのかご状の芯の中にツブの芳香剤を入れる・・・ってタイプの
芳香剤があったんだけど、それの『レモン』の香りが大好き(笑)
だったな、って思いだした。香りが無くなってきたら、新しいツブに
替えるのだけど、その時にわざとツブを触って、指についたレモンの
香り(人工的な 笑)をかいだな~。
今も柑橘系は大好き。香りも、味も。できれば有機、無農薬で。
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by dimanamana | 2011-03-05 09:56 | 世の中。 | Comments(0)  

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